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雑文

要求と緩和

要求と緩和

映画の中のダスト・ストームはドキドキするが、今日の爽快な空の青さ中に舞う花粉と黄砂の嵐はかゆみを我慢できなくて擦ってしまった僕の目をさらに痛めつける。

遅ればせながら、確定申告のために新長田までに行ってきた。
家の帰ると「パパ、めっちゃ、目、赤いで」 と娘。
そう、僕は鏡を見なくても、充血がどんなにひどいのか痛いほどわかっている。