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雑文

境界線の分度器

境界線の分度器

僕が午後から使い始めた時間の多くはいつも以上に冴えなくて、その「がっかり度」が僕の肩を叩くのだけど、振り向かないことにしよう。

おやすみなさい、いい夢を。