マッチ・コレクション/「和食さと」が洋食レストラン時代だったころのマッチ

マッチ・コレクション/「和食さと」が洋食レストラン時代だったころのマッチ (1)

マッチ・コレクション/「和食さと」が洋食レストラン時代だったころのマッチ (2)

マッチ・コレクション/「和食さと」が洋食レストラン時代だったころのマッチ (3)

「サト」の前身は1968年に兵庫県尼崎市に設立された「尼崎すし半本店」だそうですね。
「尼崎すし半本店」は商号を「恒栄フード・サービス」を経て「株式会社サト」に変更後、1978年に洋食店第1号店を兵庫県加古川市に開店しました。

1985年に年になると和食を主とした郊外型1号店を奈良県橿原市に開店。現在の「和食さと」の原型となります。
洋食から和食への転換です。
僕が持っているのは「サト」が洋食店を展開しているころのボックス型マッチとブックマッチです。木軸のマッチ棒も紙軸のマッチ棒もなくなってしまっているので、これらがボックス型マッチとブックマッチであるかわかりにくいのですが、「マッチ」です。
「さと」というタイポグラフィーは現在の「和食さと」とほとんど変わっていません。

1998年に商号は「サトレストランシステムズ株式会社」となりますが、2017年10月1日付けで – 今日ですね – 「SRSホールディングス株式会社」に変更されます。

僕は「和食さと」にはほとんど行くことがありませんが、SRSホールディングス株式会社傘下の「天丼・天ぷら本舗 さん天」や「めしや 宮本むなし」には時々お世話になるのです。

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