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復活した疑問と続く符号

復活した疑問と続く符号

僕の小学校時代もそうだったけれど、僕の子供たちが通う小学校で、乳酸菌飲料の小さな容器やティシューペーパーの空き箱やトイレットペーパーの芯や古いハンカチなどが急に – しかも前日ぐらいに告げられる – ことがあるわけだけれど、 僕も僕の子供たちもたまたま神戸市内の小学校に「通った」「通う」という共通点だけで、こういうことはずっと変わらないことなんだろうか?
昔はもっと困ったし、今でも困る。昔ほどではないかもしれないけれど – 24時間コンビニエンスストアは開いているし、スーパーマーケットの営業時間も長くなった -、そうすぐに用意できるとは思わないのだけれど。